真乃流特報

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創作新日本舞踊・真乃流

 4月28日(日)に国分寺市民舞連盟春季大会
   真乃流は4番を披露
     ご来場歓迎‼ 本多公民館(入場無料)

 いま国立駅前から(一橋)大学通りをはじめとする桜並木が満開の見ごろを迎えています。一帯はソメイヨシノを中心に大学通りと交差するさくら通りなどを含め約360本の桜が今を盛りと咲き誇っています。多摩地域でも屈指の桜の名所で、ライトアップが行われ、終日お花見客が多数訪れ露天商の屋台もたくさん出店して賑わっています。大学通りの桜は昭和8年(1933年)12月23日の皇太子(平成天皇、現上皇)誕生を記念して計画され、ほぼ90年の歴史を持っています。
 そんな春爛漫の中、真乃繪吏家元が理事を務める国分寺市民舞連盟の秋季大会が4月28日(日)午前11時から本多公民館ホール(JR国分寺駅から徒歩10分)で開かれます。参加団体11グループが日頃の成果を披露しますが、真乃流は真乃繪吏家元をはじめ門下が4曲を踊ります。家元の出番はトリで「酔歌~ソーラン節入り」を披露。このほか家元と真乃吏聡・吏茜・吏邦の4人立ちの「苦労幸せ夫婦旅」、真乃吏邦が「郡上ぼんぼり」、真乃吏聡・吏茜の「北海港節」をそれぞれ踊ります。
 春の散策を兼ねて、本多公民館ホールにお出掛けいただければ幸いに存じます。

2024年国立桜ブログ用

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Author:manoryu
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